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北海道桧山郡上ノ国町の山中より採掘される天然鉱石ブラックシリカは、数億年にわたり海底に堆積した珪藻類が隆起したものと推測され、多くの天然ミネラルを含み、常温で遠赤外線等の波長を半永久的に放出する天然鉱石です。
ブラックシリカが注目される理由は、常温で極めて高い「育成光線」(遠赤外線の中でも特に4〜14μの波長帯が人体や動植物を構成している細胞の共鳴吸収波長域に合致しています。
ブラックシリカ鉱石本体の分光放射率の測定においては4μ〜14μのほぼ全域にわたり90%を超える驚異的な放射率を記録しています。
また、ブラックシリカの放出する波長帯は遠赤外線領域のみならず近赤外線〜中赤外線〜遠赤外線への広い範囲でエネルギーを放射していることも弊社の測定で明らかになっています。 |
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ブラックシリカは修正波動が高いとされています。「波動」は21世紀の学問とされ未知の分野です。しかし多くの研究者が波動の探求に邁進され現代においては波動測定器が開発されるなど、医療分野への活用が望まれています。
ブラックシリカも研究の対象となり、研究者の波動測定結果においては驚異的な数値を記録しています。そのメカニズムは修正波動と呼ばれブラックシリカの発する固有の波動が人体の乱れた波動に共鳴し修正するというものです。
現在は明確な裏づけがありませんが、研究者の英知により波動学が確立され初めてブラックシリカの卓越した有効性が証明されるものと思います。 |
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